まちのね浜甲子園×AsMama(アズママ)

まちのね浜甲子園×AsMama

2017年からまちのね浜甲子園は「幅広い世代の住民同士の繋がりづくり」をAsMamaと一緒に取り組んでいます。

新しく生まれ変わっていく、この浜甲子園がより住みやすく、子育てしやすい環境になる為、いろいろなことをチャレンジしていきたいと思っています。

AsMamaのHPで、AsMamaとまちのね浜甲子園がどの様な取り組みをしているのかなど紹介されています。

AsMamaの子育シェアってなに?

  • 託児先から急なお迎えに対応できなくて困った
  • 急に仕事が入り子どもの託児先を探さなくてはいけない
  • 孫を預かってるけど万が一の時が心配
  • おさがりを上げたりもらったりしたいのに周りに知り合いがいない
  • 近所の公園で今日遊んでくれる人いないかな〜

こんな事考えた事ありませんか?

これが実現できちゃう、株式会社AsMamaの「子育てシェア」というオンラインアプリ

登録料・手数料無料で、様々なことがアプリを通してできることが魅力の一つ。

何よりも素敵なのは、支援中の万が一の時保険が適用されるところ!

子育てシェアを利用するまでの流れ

子育てシェアを実際に利用するには、登録だけでは実現できません。

そう。顔見知りしか支援できない、仕組みになっているのです。

子育てシェアを利用する、簡単な方法をお伝えします!

  • 保育所・幼稚園・近所のママ友と一緒に登録する
  • 祖父母に登録してもらう
  • AsMama親子交流会でシェア友を増やす

いずれかをクリアする事で、今すぐにでも利用可能になります。

本当に助かった!子育てシェア実例

実際にまちのね浜甲子園エリアで子育てシェアを使用した実例を紹介!

  1. 育休から復活!保育所・幼稚園短縮保育の送迎支援
  2. ママが急病!ママが病院の間、HAMACO:LIVINGでお預かり

実例1

職場復帰を控えた近所のママさん。保育園も無事に決まり、4月から完全復帰。保育所の入園説明会で「4月1日入園で2週間ほどは短縮保育ですので、お迎えの調整お願いしますね」と、、、。

短縮保育とは:子どもが保育に慣れるまで、最初は1時間〜3時間で様子を見る事

しかし、仕事柄初日からフルタイム出勤なので、短縮保育に対応できない!と子育てシェアでヘルプが来ました。

そのママさんは、月1回のAsMama親子交流会に何度も参加してくださり、近所にママ友も多くいました。短縮保育の2週間、近所のママサポーター2名と近所のママ友3名の計5名で2週間担当制にして、なんとか短縮保育を乗り切りました。

実例2

夜から急な発熱で体調を壊したママ。明日の午前中近所のママ友と子どものお友達とHAMACO:LIVINGで遊ぶ約束をしていました。

夜のうちにママ友にLINE。「ちょっと私が体調悪くて、明日の午前中病院行きたいんだけど、インフルエンザも流行ってる時期だし、子ども達病院に連れて行きたくなくて・・」と相談しました。

ママ友は「子育てシェア使ってHAMACO:LIVINで子ども達みててあげるよ〜。私の子ども達も◯◯ちゃんと遊ぶの楽しみにしてたし、HAMACO:LIVINGなら、スタッフさんもいるし私も安心して預かれる!」

そんな流れで、託児をお願いしました。子ども達は元気に遊んでくれていたようです!

月1回の親子交流会

月1回まちのね浜甲子園担当ママサポーターによる、親子交流会をHAMACO:LIVINGで行われています。

  • 参加費200円(まちのね浜甲子園会員エリアお住いの方は無料)
  • イベントの保険適用のため、AsMama親子交流会の参加は事前お申込みをオススメしています

子育てシェアは顔見知り同士で利用するので、顔見知りを増やすために毎回こんな親子が参加されてます。

  • 登録・使い方が知りたい
  • 引っ越してきたばかりで知り合いが居ない
  • 少し遠方から友達作りに参加
  • 近所に子どもの同世代のお友達が欲しい
  • 子育ての情報が知りたい
  • 妊娠中・産休中のママ(出産前に情報を聞けるからオススメ!)

次回のAsMama親子交流会はこちらより確認ください★

過去のイベント

住まいコミュニティ(地域掲示板)

「住まいコミィニティ」機能とは?

※子育てシェア会員登録(無料)が必要です。既に会員の方は利用可能です。

あたたかなつながり、ぬくもり、やさしさがある街、兵庫県西宮市の浜甲子園団地エリアを中心としたネット上のコミュニティ掲示板です!

参加者同士がオンライン上で様々な情報交換や、趣向の近い方との出会いを促すことで、より暮らしやすく、子育てしやすい環境づくりと、顔のみえるコミィニティづくりをサポートします。